Blu-ray ソフトが充実してくるとやっぱり欲しくなるかも・・・

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すっかり市場にBlu-rayが浸透してきた様子ですね。
録画した映画は一度観れば十分でDVDに残す必要はないと個人的に考えていたので、Blu-rayの伸びはどうなのかと考えておりましたが、テレビも大画面化しているのでセルやレンタルで
高画質が手軽に楽しめるとなると、エンドユーザがかなり飛びついているのも理解できます。

これからはDVDレンタルの棚も様変わりしていくのかもしれませんね。
アメリカではBlu-rayプレーヤーの価格がかなりこなれてきている様子。録画は必要ないというユーザには好まれるはず。廉価なプレーヤーが登場するとBlu-rayレコーダーに割高感が・・・。やっぱり、もうちょっと様子をみるのがいいのかなぁ。


Blu-rayソフト、前年同期比で3ケタの伸び--GfKジャパン調べ

 ジーエフケー マーケティングサービスジャパン(GfKジャパン)は11月28日、2008年1〜9月期のBlu-rayソフト市場の動向をまとめた。それによる数量ベースで前年同期比 357%、金額ベースで同373%の伸びを示し、3ケタの成長を続けていることがわかった。

 中でも好調に売上を伸ばしているのが、国内アニメと洋画の2ジャンル。国内アニメは新旧あわせ、毎月10タイトル前後がコンスタントにリリースされていること、洋画はタイトル数が多く、年末年始などの需要期には大作が発売されるなど、話題性もあることが特徴だ。こうした要因から2ジャンルが市場を牽引していく構図は今後も続くとGfKジャパンは分析している。(後略)

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